
テイクアウト対応。最新情報はInstagramで、FACEBOOKは余り更新されていない。
牛すじと牛トリッパのトマト煮込み 1000円
神威豚肩ロースのグリル 1900円
桜海老と春野菜のペペロンチーノ 1500円
大人の焦がしアラビアータ 1400円

家族向けと言うよりは、若者向けの店。ビストロと銘打っているが、フレンチだけでは無く、タパス(スペイン)、パスタ(イタリア)等幅広い欧風料理を提供。何れも美味しい。
牛すじと牛トリッパのトマト煮込み、フルーツトマトとボスカイオーロの焼きカプレーゼ、大人の焦がしアラビアータ、ウニクリーム、仔羊のボロネーゼ、白王豚のグリル マッシュルームのソース。 タパスはあめ色玉葱のタルト、大山どりレバーペースト、アンチョビポテトサラダ、イワシのシェリーマリネ各500円種類豊富なワインはグラスも可能と。 一人で運営する店故に、時間が掛かる事もあると態々入口に張り紙している処を見るとオーナーさんは律儀な人なのでしょう。
2015年12月に開業。オーナー井塚直樹氏。店名Bistro-Nは自身の名前の頭文字。MARISCOS BOOスーシェフ、学芸大Baru店長兼シェフ、白金Baruのシェフ経て現職。