カラフルで味わいに富んだ100種類のお茶割り、100種類の唐揚げで人気。最新情報は公式HP、FACEBOOK、Instagram、Twitterをご参照。
お茶割りは10種類の茶×10種類の酒=100種類 茶10種(煎茶・茎茶・焙じ茶・アールグレイ・玄米茶・さんぴん茶・そば茶・阿波晩茶・抹茶・ルイボス)、 酒10種(焼酎・泡盛・ウォッカ・ジン・ラム・ウイスキー・ブランデー・カシス・ご当地の酒・今月の酒) からあげも10種類の部位×10種類の味=100種類 部位10種(もも、むね、皮、ささみ、ぼんじり、手羽先、砂肝、レバー、ヤゲン軟骨、せせり) 味10種 (塩、醤油、柚子胡椒、梅、カレー、わさび、南蛮、パクチー、土佐酢、今月の味、等の中から)
オーナーの多治見智高氏は経営難の知人の飲食店を支援し、飲食業界での経験がないまま参入。店舗をリニューアルして、イタリアンレストラン「daikanyama O’KOK」を2014年4月開業。同時に運営会社としてサンメレ(徳島県徳島市)を起業。同店が軌道に乗った為、2号店は女性客に好まれる「お茶割り」に注目し、 2016年9月に「茶割 学芸大学」を出店。
茶割の取り組みは成功した模様で、2019年03月に3店鋪目「茶割 目黒」が開業している。又、初号店「daikanyama O’KOK」をリニューアルし「茶割 代官山」に改装。同店では100通りのお茶割りに加え、10種類の魚×10種類の芋の組合せで100種類のフィッシュ&チップスを開発。 2018年「行列のできる法律相談所」で紹介された。

コロナ時は困窮する人達にと、無償弁当を提供した。